FF9リマスターを2020年にもなってプレイしたら最高だった
時代はFF7リメイクが好評を博している2020年ですが、私はFF9を始めました。これは20年前に発売されたRPGです。 昔は狂ったようにプレイしていたRPG。私もすっかり歳をとり、YouTubeのプレイ動画を2倍速で見て満足する体になってしまいました。なんですが、ある日いきなり「その行為すらマンネリ…続きを読む
時代はFF7リメイクが好評を博している2020年ですが、私はFF9を始めました。これは20年前に発売されたRPGです。 昔は狂ったようにプレイしていたRPG。私もすっかり歳をとり、YouTubeのプレイ動画を2倍速で見て満足する体になってしまいました。なんですが、ある日いきなり「その行為すらマンネリ…続きを読む
ロマサガ1の譜面と同時期にほぼ作り終えていたのですが、一部どうしても採れない音があるという理由でお蔵入りになっていました。なんですが、よく考えたら自信無いところは「自信無い」って書いて公開すればいいじゃないとふと思いつきまして、公開してみます。 全体的な傾向として、ベースなのにアルペジオっぽいフレー…続きを読む
FFに続いて当然、ドラクエもやります。「アルトリコーダーに吹きやすいように移調する」のと「レパートリーを忘れないようにする」のが目的です。 改めてサントラを聴きました。リコーダーで吹き甲斐のある曲がなんと多い事でしょう。オーケストラでの演奏を前提に作曲されたからでしょうね。インタビューですぎやまこう…続きを読む
私がアルトリコーダー用に耳コピしたゲーム音楽を譜面として残しておきます。 この楽器、2オクターブしか出ません。ので原曲キーで厳しいものはアルトで自然に吹けるように移調しました。 あとは単に私がレパートリーを忘れないようにしたいという裏目的があります。 さて今回はファイナルファンタジーより。 なお私、…続きを読む
ドラクエウォークやめてしまいました。1ヵ月以上前の話ですが。 当サイトで何度も言ってきた事ですが、私はドラクエ信者でありよっぽどの事が無い限りドラクエに対してプレイと金銭的な奉仕する覚悟で人生を生きています。それでも無理でした。 理由は上記の通りです。念の為に言っておくと私は相当ストレス耐性がある類…続きを読む
タイトルで言った通りのことが起こりました。さて人生レベルでドラクエを愛してやまない私が何故こんなことになったのか、ちょっと考えてみます。 ゲームの出来が悪いのか いや、全くそうは思いません。少なくとも俺が過去にやったスマホゲーの中でもかなりしっかり作られている部類に入ると思います。 過去ナンバリング…続きを読む
同居人が出張でおらず3連休ヒマだなぁと思ってTwitter見てたら東京ゲームショウの様子がバンバン流れてくる。気になる。ということで幼馴染のセンちゃんと元同僚のヨシオカを誘ってTGSに行って来ました。当日券狙いで。 工程はこんな感じでした(将来また来る時用に残す)。 11:45ごろ東京発(車) → …続きを読む
旧友からリクエストがあったので作ってしまいました。前回やったFF5に比べると格段に簡単で良かったです。ボス戦闘曲に人気の集まるこのRPGですが、何度も聞いてると実は通常戦闘曲(バトル1)が一番かっこいいのではと思ってきました。ループ最後のトランペットが駆け上がっていくところがたまりません。 I ma…続きを読む
FF4とFF6のバトル曲を耳コピしてしまい「もうFF5もやるしかない」ということで、やりました。皆大好き「ビッグブリッヂの死闘」もアップしています。 いやぁマジで難曲揃いでした。FF4に比べて変拍子こそ少ないものの、他楽器のアンサンブルが厚い上にベースの音使いが低音に寄ってて聞き取りづらいし、セオリ…続きを読む
先日FF4の戦闘曲のタブ譜作ったら思ったより反響があったので調子に乗ってFF6の戦闘曲のも作ってみました。あとおまけで皆大好き「仲間を求めて」も追加。Since I received much responses than I thought when I published the bass ta…続きを読む
どこに需要があるのか全く分からないが、ファイナルファンタジー4のバトル曲のtab譜を作ってみたので置いておく。久しぶりにバンドの用でMuse Scoreを使う機会があり、たまたまtab譜作成機能があることを知ったので試しに使ってみた次第。有るのか無いのか不明だが、外国の方のニーズもキャッチすべく素人…続きを読む
とっくにクリアしてたけどようやく感想を書く。 ネタバレありです。 未クリアの人は見ない方が絶対いいです。俺自身が「ネタバレせずに進めて良かった」と本気で思ったからです。ご注意。 – – – ちなみに俺は「一番尊敬するクリエーターは」と聞かれたら即答で「堀井雄二」と…続きを読む