デジタルとWEB

Google Analyticsなどを用いて行うアクセス解析は、基本的には(外部サイトを含めて)「ページ間遷移」をベースにした解析です。 たとえばページAのPVを上げたいため、その親ページのナビゲーションを変更する、あるいは直帰率の高いページの1stビューに収まる情報を工夫する、といったことをよくします。 ただ、ページ遷移に関する課題だって、解決しようとすると結局はページデザイン(面)の改修に落ち…続きを読む

当サイトですが、末端の記事ページからの回遊性がどうも悪いらしく、離脱するか、トップに戻るケースが大半のようです。 改善策としては、記事→記事の横渡りを促すのが一般的かと思います。 で、当サイトはカテゴリ毎にばっさりターゲットを分けて考えているので、カテゴリ内での記事移動が望ましい。 ということで、各記事ページの末端に、自分が属するカテゴリの最新記事リストを掲載することにしました。 その方法を載っけ…続きを読む

ウェブサイトを訪問するユーザーはそれこそいろんな属性の人たちがいるわけです。 どのサイトから来たユーザーか?どのキーワード検索で来たユーザーか?新規ユーザーか?既存ユーザーか? 当然、たとえば新規ユーザーと既存ユーザーの動きの違いが見たくなるわけです。 そういった特定属性ユーザーにセグメントした、サイト閲覧データをGoogle Analytics(以下GA)で観測する方法です。 「詳細セグメント」…続きを読む

あんまりネット上の流行に乗っかかるのが好きじゃなくて、このテのサービスも避けて通ってきたんですけど、「web屋たるものそれじゃいかん」と思って登録してはや1年。 ヘビーユーザーからしたら屁みたいなものですが、今現在1000ツイートを超え、100人ぐらいフォローしたりして、自分なりにtwitterなんたるかをこの貧弱な脳味噌でまとめてみようと思っている次第です。 娯楽ツールとしてじゃなくて、広告的、…続きを読む

流行っている「言葉」はまず間違いなく疑ってみるのが自分の癖だ。 別に意識してそうしてるわけじゃなけど、物心ついたときからそんな感じだった。 根本的な性格がねじ曲がっているのかもしれない。 特にweb界隈ではこの「ぽっと出の言葉」の盛衰があまりに激しくて、それを見るにつけ何だか悲しい気分になる。 ただの言葉遊びかと。 例えば「web2.0」。 キャッチコピーとして惹きが強いのは認める。そんなこんなで…続きを読む

大学時代の自分のwebサイトです。 当時はFlashにハマっており、2ヶ月くらいかけてフルFlashでつくりました。 各コンテンツは自由に出し入れができ、かつドラッグドロップで位置を変えられたりと、ウインドウズのように使えることを意識しました。 背景写真がアクセスのたびにランダムで変わったり、その背景を切り替える隠しコマンドをこっそり忍ばせたりと、ゲーム感覚で作っていたのを覚えています。 clie…続きを読む

京都大学Dark Blue New Sounds Orchestra 2005(リニューアル) client : 自分(趣味) desgin : 自分 coding : 自分 公開日:2009年8月2日 url : http://dbnso2005.imasashi.ikidane.com/

ワゴンズ official homepage client : ワゴンズ design : いまさし coding : いまさし 公開日 : 2008年10月 URL : http://wagons.jp/pc/

google bloggerでブログを書いていた時期に、mp3のプレイヤーをどう置くかでちょっと困ったので、私なりの解決方法を書いておきます。dew playerというのを使います。

前回のエントリーでカヤックの「wonderfl本買ったぜ!」みたいなことを書いたら、社員さんの目にとまったらしく、なんとカヤックHPのどトップに掲載されてしまったようだ(2月11日限定)。 その日だけ妙にPVが上がっていたから気付いた。 ▼証拠キャプチャ もっと気の利いたこと書いておけばよかったぜチクショウ!

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