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日記とか旅行

すでに世間も落ち着き、レビューを書くにしても時期を逸しまくっている感がありますが、およそ1ヵ月前、当時話題の中心だった「君の名は。」を見に行きました。
映画館にほとんど行かない俺なのですが、毎日顔を会わせるプロジェクトメンバーの誰かがひとりまたひとりと見に行くたびに
キュンキュンする
と言って報告し …

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某広告代理店の部長さんと飲んでて「まだ見てないのかお前バカか」みたいな流れになって、連れてってもらいました。六本木ヒルズのレイトショー。深夜2時。そういえばマンオブスティールもここで見たな。
ちなみに、その部長さんは3回目とのこと。
仕事で会う人もこの話題で持ちきりだし、FacebookやTwitt …

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進撃の巨人については、まぁそれなりに漫画は一通り追っかけてるわけですが、そんなにファンということでもない。
ただ先日ニューヨークに出張した時に、いっしょに行った電◯の兄貴分が機内で見たところ、期待との乖離が相当なものだったらしく、「いかにこの映画がクソだったか」という話を1時間くらい熱弁された上に「 …

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もう去年の話なのですが、社会人6年半やって2回目の出張がなんと海外だということで、デルタ航空に乗ってニューヨークへ行って参りました。
普段、機中では寝倒すと決め込んでいる私ですが、このときは何故か魔がさして「映画でもみようか」という気になり、前から気になっていたアナと雪の女王でも見てみようかと思いま …

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…という記事が3年半も下書きのまま残っていましたので、改めて筆をとってみました。
当時勤めていた会社でこのアニメが好きな先輩がおりまして、その先輩が退職されるにあたり「じゃあ俺、先輩さん最後の日までに全話見ときますわ」というテンションで血眼になって全話見ました。想像してたよりきつかった気がします。

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1年ぶりくらいにモテキ読んだ。
改めて、「こらウケるわ」と思った。
ストーリー、絵、演出、すべてにおいてバランスが良すぎる。
特にすごいと思ったのは、ライトに読んでもヘビーに深読みしても、どっちでもおもろくなるように出来てるところ。
この漫画の真髄は、(作者があとがきで書いてある通り)主人公の藤本が …

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ほとんど映画を見ない上にアクションやSFモノに全く興味がない私が、どういう因果か「マンオブスティール」を映画館で見てきました。
経緯を言っておくと、会社の人たちと飲んでて「あ、レイトショー見に行こか」「いいねぇ」ということになり、私は風立ちぬを推したものの絶対寝るという理由で反対にあい、激論の結果ド …

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当然のようにVanishing Pointを観てきました。
We Are Happyのような、オフショット万歳で彼らのキャラクターが分かるような映像集かと思っていたけども、全く検討外れ。「破壊への旅」といういささか仰々しいキャッチコピーがついとったけれども、本当に3人が解散前にどう音楽(というかライ …

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正月帰省中にたまたま見る機会があり、結構感動したので思ったことを少し。
竹岡センセは自分が浪人時代に通ってた駿台京都校でのレギュラー講師でした。
アホやと思った生徒には「ドアホ」と言う、くだらない問題には「くだらへん」と言う。自分の正義を全く隠そうとしない、正直でだからこそキレのある語り口にファンは …

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自分には映画を見るという習慣がほとんどないもので、年に3本とか。
なので、特定の監督の映画を何個も見る、ということがほとんど無いわけなんですが、何の巡り会わせか園子温という人の映画は「自殺サークル」「愛のむきだし」、そして「冷たい熱帯魚」と3本も見てしまいました。
なぜか俺のまわりには、この監督を絶 …

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